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written by yanagihara

初夏の楽しみ

 

東京で暮らしてると、岐阜って何が旨いの?ってよく聞かれます。

そんな時は、岐阜は海無し県ですからね、『夏の鮎』もしくは冬の『ジビエ』かな?と答えます。

東京の名のある日本料理屋さんでも夏になるとよく岐阜の鮎が提供されます。そんな時は嬉しい限り。得意げに岐阜出身だと伝えます…(笑)

今シーズンの初鮎は6月初旬の解禁日に合わせて、岐阜市の名店『匠味 平野』さんを予約し堪能してきました。

この日の鮎は和良川産。当日の釣れたての鮎です。和良川の鮎は、全国清流めぐり利き鮎会で4度もグランプリに輝くブランド鮎。

解禁後間近なので身は小さいけど、上質な香りがたまりませんね、じっくり時間をかけて焼いてるので頭までいけます。

さすがミシュラン獲得店、平野さんの技が光ります。

 

 

 

 

夏の平野さんの店でのもう一つの楽しみは、三千盛の竹酒。三千盛は辛口にこだわった多治見市の造り酒屋で、これも今や全国区ですね。

この竹酒は市販はされてなく、三千盛で特別に作ってもらってるらしい。この辛口フレッシュな冷え冷えなお酒と鮎とのマリアージュ。

初夏の楽しみのひとつです。今回は珍しく嫁さんと、接待ナイトでした。

 

 

written by yanagihara

雪の中に佇む静かな一軒家レストランで

よくタッグを組むスタジオC-PWSさんと、WEB制作会社トランジットさんに誘われ

岐阜 ひるがの高原別荘地の中にある一軒家レストラン オステリアアオさんで食事。

雪が本当にしんしん…と聞こえてきそうな、小雪舞う静かなロケーションは一瞬で非日常感へとトリップし

生産者、地産地消にこだわるシェフのワンオペによる優しく独創的な一品一品を堪能。

Bioワイン、薪火料理も楽しめ、たまたま仕掛けた罠で獲った小熊ちゃんまで…自然の恵みにホント感謝です。

いつもはネオン街でガヤガヤ飲みまくるメンバーだけど…

たまにはこんな静かなレストランでしっとり食事会もいいもんだね。

結局その後、柳ヶ瀬まで移動し二次会しちゃったけどね。。。。。

 

お酒も飲まず、長い道のりを運転してくれたトランジット後藤社長に感謝。

トランジット制作 https://osteria-ao.com

 


 

 

 

 

 

 

written by yanagihara

天空の滑走路

 

岐阜県と長野県の間に位置する双六岳。

標高2860 mの山頂直下に広がる『天空の滑走路』と呼ばれる双六台地に朝陽が照らされる瞬間です。

槍が岳と対峙し鮮やかに輝く草紅葉の台地の美しい風景を目に焼きつけられたことに感無量。

この風景を見たかった。ただ、片道8時間オーバー、獲得標高2000mは山登り初心者の私にはハードルが高かった。

でも山登りを初めて3年。脚力も体力も気力もそれなりについてきて、先月やっと実現。

 

 

 

 

 

 

written by yanagihara

立山縦走

ちょっと仕事も落ち着いてきたから、月曜日有給をとり、1泊2日で立山に行ってきました。

今回は日本一標高の高い場所にある、みくりが池温泉に泊まり、立山三山を縦走。

昨年も行ったけど天気がイマイチだったのでね。リベンジ登山です。

剱岳を拝みながら歩く、別山〜富士ノ折立〜大汝山〜雄山の稜線は最高のコンディションで

壮大な立山連峰にただただ見惚れ、忙しくずっとPCの画面ばかり見続け、疲れ気味の目の保養になりましたね。

立山地獄谷から引いてるみくりが池温泉も素晴らしかった。沈む夕日を見ながらのお酒も旨かったしね。

 

 

 

 

 

 

 

 

written by yanagihara

岐阜は暑いのよ

 

今年の夏は暑かったですね。…と言ってもまだまだ残暑は引き続き厳しく

今年は秋もかなり暑い…と天気予報士が言ってました。悲しいことに、山登りモードのスイッチもOFFのままです。

写真は7月終わりに銀のさらさんの撮影ロケが、灼熱の岐阜、可児市で行われた際のSHOTで

BABOのスタッフヒナちゃんとクライアントさんのユイさんの2ショット。道路の温度計は39℃表示されてました。

やさしい社長は、汗をかきながら一生懸命、撮影進行している二人に、かわいい帽子を買ってあげました。

DAISOでごめんね。