桜の季節はあっという間ですね。
私の島でも、少しの間お花見が楽しめました。


現実世界の方では、今年も愛知県の岡崎城にてお花見をしました。
三河では一番と言っていいほど屋台がたくさん出る公園です。
もう気がつけば4月も終わり…。
新社会人の友人たちの安否が気になる頃です。
GWでおやすみできる方は ゆっくり過ごせるといいですね。
春の終わりを感じる今日でした。
written by hinako
桜
2025.4.30

written by hinako
2025.4.30
桜の季節はあっという間ですね。
私の島でも、少しの間お花見が楽しめました。


現実世界の方では、今年も愛知県の岡崎城にてお花見をしました。
三河では一番と言っていいほど屋台がたくさん出る公園です。
もう気がつけば4月も終わり…。
新社会人の友人たちの安否が気になる頃です。
GWでおやすみできる方は ゆっくり過ごせるといいですね。
春の終わりを感じる今日でした。
written by kamiya
2025.4.24
毎度ですが今年も始まりましたね!NBAプレイオフ!!
レギュラーシーズンでは東はクリーブランド・キャバリアーズ、
西はオクラハマシティ・サンダーの圧倒的強さ!が目立ちました。

ただ今年の個人的サプライズはヒューストンロケッツの西2位にも驚きましたが、
デトロイト・ピストンズが東6位でプレイオフストレートイン!!
去年は、NBA史上ワーストタイの記録28連敗も…
再建には時間がかかると思っていましたが、今年はなんとイースト6位!!
有望な若手とベテランのバランスの良さはありますが、
なんといっても若きエース、ケイド・カニンガム!

ハンサムですね!
先日のニューヨーク・ニックスとの第2戦では、プレイオフ17年ぶりの勝利!!
ニックスファンには怒られるかもしれませんが、歴史的アップセット期待してます!!

でも個人的には、バックス!
2連敗からの巻き返し期待です!!
written by mizutani
2025.4.15
先日、初めて養老ランドに行ってきました!
養老ランドは2023年に50周年を迎えた
岐阜県養老市にある老舗の遊園地です。


現在は約20種類のアトラクションに加え、動物ふれあい広場や
釣り堀といった体験ゾーンなどが展開されています。


園内はいい意味でチープさがたまりません笑
昭和レトロな色合いや看板のフォントなど、
レトロな雰囲気の遊園地内を散策しているだけでも
とっても楽しいです!
このレトロな雰囲気に惹かれてか、
ファミリー層のお客さんより、若い層のお客さんが方が多くて
中にはウエディングフォトを撮っている方々などもいて
ビックリしました!

アトラクションの方はどうかというと
意外にも本格的なのが多く子供っぽい雰囲気に完全に騙されました‥。
特に怖かったのはこの「ロックンロール」というアトラクションで
余裕をかましていたら痛い目に遭いました‥笑
大抵のアトラクショが100〜300円で楽しむことができるので
色々なアトラクションに乗ることができました!
レトロな雰囲気が好きな人はハマること間違い無いので
養老に行った際は是非行ってみてください!
written by kamiya
2025.3.31
先日お昼にハッピーセットを購入したら、
「大ピンチずかんミニ」なる本(シールも!)を貰えました!

こどもが出あう世の中のさまざまな大ピンチを、
「大ピンチレベル」の大きさと、5段階の「なりやすさ」で分類し、
レベルの小さいものから順番に紹介してくれています。

などなど、大人が見ても「あるな〜」ということがイラスト付きで紹介されていて、
とても面白く、なんだか懐かしい気持ちになる本でした!
私はこの本を知りませんでしたが、すごく話題なんですね!!
著者の鈴木のりたけさんはグラフィックデザイナーを経て絵本作家なられた方で、
他にもいろんなシリーズの絵本を出版されているそうです!

「大ピンチずかん」はシリーズ化されていて、
「大ピンチずかん3」まで出版されているようなので、
ぜひ全部読んでみようと思います!!
written by hinako
2025.3.24
名古屋市美術館で開催されていた特別展
「空想旅行案内人 ジャン=ミッシェル・フォロン」に行ってきました。
20世紀後半のベルギーを代表するアーティスト、
ジャン=ミッシェル・フォロン(1934-2005)の
日本では30年ぶりの大回顧展だそうです。
私はフォロンのことは知らなかったのですが、
ポスターのデザインに惹かれて行くことにしました。

ポスターに使用されている作品からもわかるように、
ふんわりとしたグラデーションと色使いがとても魅力的な作家さんです。
タイトルに入っている「空想旅行案内人」とは、まさにフォロンのこと。
そもそもフォロン自身が「AGENCE DE VOYAGES IMAGINAIRES(空想旅行エージェンシー)」と名乗っていたそうですが、
彼の作品が観る人を想像力豊かな世界へと誘い、まるで空想の旅をしているかのような感覚を与えるため、
その呼び名が定着したようです。
地球なのか宇宙なのか、現実なのか夢なのか、人なのか人じゃないのか、、、
絵本のような世界観の作品によって、私も空想の旅に誘われました。

フォロンのイラストを使用したフォトスポットの案内です。
遊び心のある、工夫された展示方法が多くみられ、それもまた楽しめました。
グッズもガッツリ購入、、、
名古屋での会期は終わってしまいましたが、
次はあべのハルカス美術館にて、
4月5日(土)→ 6月22日(日)まで開催されるようです。
気になった方はぜひ行ってみてください◎